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プロジェクトデータ - Experiment1.0 Edit

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お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White
  • 安定版情報:005_57…描画が速くなりました。 -- ヒデ 2009-03-01 (日) 17:05:38
  • 安定版情報:005_56…実機での動作確認もしました。(一部?たくさん?動作できない機種もあります。) 描画もマシになりました。 -- ヒデ 2009-02-28 (土) 01:54:17
  • メモリマップなどの情報を見れるプログラムをアップしました。(CheckInformation) -- ヒデ 2009-02-28 (土) 01:51:22

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添付ファイル一覧 Edit

file006_00.tar.gz.tgz 259件 [詳細] file005.tar.gz.tgz 264件 [詳細] file004.tar.gz.tgz 241件 [詳細] file000-003.tar.gz.tgz 229件 [詳細] fileCheckInformation.tar.gz.tgz 232件 [詳細] fileSource.tar.bz2.tgz 209件 [詳細] fileSource.tar.gz.tgz 209件 [詳細] fileA20feedback.s.tgz 215件 [詳細] fileOldData.tar.gz 216件 [詳細] fileOS_Three.img 250件 [詳細] fileA20.s.tar.gz 225件 [詳細]
[添付ファイル一覧] [全ページの添付ファイル一覧]
アップロード可能最大ファイルサイズは 16,384KB です。

プロジェクト概要 Edit

開発環境から見直し、Linuxで開発できるようにした本格的なプロジェクトです。
Experimentの前世、Lightという名前がありきたりだったため、こちらに変えました。
ちなみにExperimentの読みは、エクスペリメントで実験・試みという意味です。
いろいろ考える前にやってみようという、積極的な意味を持たせました。

開発環境 Edit

gcc, gnu make, linker script, qemuを利用して開発。
gnu makeについてはOS_Project_Wiki:Makefileを参照。

将来の大規模なOSを考慮して、c++で開発。

開発の大まかな流れ Edit

  1. GASでハローワールドを表示する。(FDDブート)
  2. BootLoaderの作成
  3. C++を導入
  4. 画面表示
  5. メモリ管理(ページング方式・セグメント方式)
  6. キーボード・マウス処理
  7. ウィンドウシステムの実装
  8. デバイスドライバ
  9. ファイルシステム
  10. アプリケーション・コンパイラ・API・マルチタスク
  11. アカウント管理

などなど。

一通りやることを書いただけで、この流れが正しいのかは不明。
とりあえず、これくらいやることがある。

とにかく作ってみないことにはわからないので、やってみる。


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Last-modified: Sun, 28 Jun 2009 20:40:10 JST (3375d)